【効率の良い時間帯】実働5時間34分、時給換算1367円

売上

 

DATA

<プロモーション>
・ブーストによる売上の増額 1.1倍
・15回の乗車を完了すると、¥1800が売上に加算

 

効率を考えるなら朝イチは外すべき

今日は昼から雨の予報でしたので、

早めに稼働し始めました。

 

ダメもとで9時にスタートしましたが、

意外や意外、すぐに「ピロ〜ン♪」。

 

しかし、それは単なるまぐれで、その後はやはり昼前までポツポツ。

そこで、今日の配達を時間軸で追ってみました。

 

受付時間 配送料 時間あたり件数
9:05 461円 9時台 2件
9:26 399円
10:16 433円 10時台 2件
10:59 420円
11:13 350円 11時台 3件
11:36 408円
11:49 364円
12:21 350円 12時台 3件
12:38 401円
12:55 360円
13:08 364円 13時台 3件
13:27 349円
13:48 382円
14:08 315円 14時台 2件
14:30 450円

 

まあ、当然と言えば当然なのですが、昼時の1時間は他の時間帯と比べて、

一件ずつ配達件数が多く、トータルで大きな差になってきます。

 

1時間で2件だと「ヒマ」、3件だと「忙しい」。たった1件ですが、

実感としても感じられます。それほど「1件の差」は大きいんです。

 

11:00〜14:00は配送料も×1.1ですし、

やはり「稼ぎどき」になります。

(その割にはあまり配送料が高くない・笑)

 

「用事がある」とか、「雨降りそう」とか、

「丸一日稼働して、とにかく一日あたりのグロスを上げる」とか。

 

そんなことでもないのであれば、

11時くらいまでは違うことをする方が

効率がよいように感じます。

 

今日は15時くらいで切り上げているので数字では示せませんが、

14時〜17時のいわゆる「アイドルタイム」も同じ感じです、経験上^^

 

アイドルタイム何する?

朝イチ始めるのを避けるのは、

家をゆっくり目に出ればいい話です。

 

では、昼から夕方の「アイドルタイム」をどう過ごすか?

「Time is Money.(時は金なり)」

お金以上に時間を大切にするのが、本当のお金持ちです。

それほど時間は貴重です。

 

アイドルタイムですが、私の場合オンラインにしたまま、

とりあえず自分の”ベースキャンプ”に戻る方向で、自転車こぎます。

(私のベースキャンプは「Bivi二条」。聞いてませんね・笑)

一旦「リセット」するイメージです。

 

そして運よく?依頼が来ずにキャンプ地まで戻れたら、

 

動画を見る

せっかくスマホを持っているので、

動画を見るようにしています。

 

オススメは、お金の勉強ができる「リベラルアーツ大学」です。

過去記事見てね^^)。暇があっては見ています。

 

私はポケットWi-Fiを持っているので場所の縛りがありませんが、

ポケットWi-Fiがなくても、フリーWi-Fiのエリアはたくさんあります。

 

配達依頼が入ってもすぐに中断できますし、

スキマ時間の有効活用にはもってこいです。

 

スマホが商売道具のウーバーイーツなので、スマホは必携。

荷物を余分にプラスすることがなくて済みますし。

 

PCで仕事する

実はこのウーバーイーツバッグ、

ふたのところにノートPCが入ります(笑)

 

ムリがある?いえ、全然!

 

ほらね、余裕余裕

このMacは11インチですが、

13インチくらいまでなら問題なしです^^

 

もういっちょ、

側面もOK!こちらは11インチがベストフィットかな。

 

まあ、ぶっちゃけあまり現実味はありませんが(笑)、

ウーバーイーツで疲れて帰って、その上事務仕事…というのであれば、

ノートPCひっさげて事務仕事をやっつけるのもアリじゃないかと。

コンビニ行けば電源あるし、Wi-Fiもつながってますし。

 

走行距離64キロ、消費カロリー1298キロカロリー

前々回の配達では、20キロ自転車こいで350キロカロリー消費でした。

今日は3倍の60キロ自転車こいで、消費カロリーは約1300キロカロリー。

 

距離は3倍なのに、消費カロリーは3倍以上という不思議。

こういうのって正比例するものじゃないのかな?

 

脂肪は20分しないと燃え始めないと言いますが、

(近年は運動開始後すぐに脂肪が燃えるという話も?どっちが正解?)

 

一旦燃え始めると、「燃焼効率」がよくなるから、

正比例ではなく二次曲線的なカーブを描くのかも?

まあなんにしても、「得した気分」なことに間違いはありません。

コメント