実働1時間12分、時給換算2020円

売上

 

DATA

<プロモーション>
・ブーストによる売上の増額 1.1倍
・5回の乗車を完了すると、¥625が売上に加算

 

短時間でサクッと!

今日はちょっとまとまった時間が取れたため、

10000円をメドに頑張るつもりでした。

 

「がっ!」

 

トンだ用事に時間を取られてしまい、

最低限しか稼働できませんでした。

 

その用事とは…

 

 

「帳簿付け」

 

しかもこんなに暮れも押し迫ってから(笑)

延ばし延ばしにしていて、ここまできてしまいました。。

 

「会計ソフトがあるからあっという間にできる」

 

とタカをくくっていたのですが、

 

やはり時間がかかります!

簿記のことを知ってないと苦労します!

「初心者でもラクラク♪」はセールストークです(笑)

 

慣れさえすればそれほどでもないのでしょうが、

表の見方や、「借方」「貸方」「諸口」といった独特の用語の意味などは

押さえておいたほうがスムーズです。

 

それでも会計ソフトは必須

とはいえ、「会計ソフト」は必要です。

なぜなら、青色申告をするためには、

 

・複式簿記で記帳し、

・損益計算書、貸借対照表を作成

 

する必要があり、会計ソフトは損益計算書や貸借対照表を

自動で」作成してくれるからです。

 

私は以前、商売をしていたことがあり、

複式簿記で帳面を付けていたのでなんとかこなしましたが、

簿記の知識がないと、いくらソフトを使ってもシンドイと思います。

 

それを差し引いても、やはり、

 

会計ソフトは必須

 

です。

 

ソフトだといろんなことが自動で進みますが、逆に、

アナログ的な帳面付だと記入モレの確率がグンと上がりますし、

かかる手間や時間が♾(無限大)になりかねません。

 

幸い、会計ソフトはどれも「お試し期間」があり、

自分と相性がよいもの、使いやすいと感じられるものを

実際に使って確かめることができます。

 

昔は、事務系の仕事はWindowsと相場が決まってましたが

(使えるソフトがほぼWindows)、

 

今はMacでも随分使えるようになり、選択の幅が広がりました。

しかもソフトをPC本体にインストールするのではなく、

ネット上で使用できる「クラウド型」であれば、

Macはおろか、スマホでもOK!

 

いい時代になりました。

 

走行距離12キロ、消費カロリー199キロカロリー

1時間ちょっとしか走ってませんし、配達自体もとてもスムーズでしたので、

距離は稼げませんでした。当然、消費カロリーも控えめです。

 

この運動量ではダイエットはムリです(笑)

とはいえ、たかが200キロカロリー、されど200キロカロリー、

 

200キロカロリー を侮るなかれ、

こんなサイトを見つけました♪

 

This Is 200 Calories

 

動画は英語ですので、サイト内の画像の説明(日本語)の方がわかりやすいと思います。

・リンゴ一皿

・チーズひとかけら

・ブロッコリー山盛り

・コーラ500ml

 

これらぜ〜んぶ”200キロカロリー ”なんです。

あとセロリなんかは、「こんだけ食えるかいな!」というくらいあります(笑)

 

また、こちらも上の姉妹サイト(?)にも同様に、

200キロカロリー の食品を紹介してあります。

 

What Does 200 Calories Look Like?

 

やはり英語のサイトですが、こちらは直感的にわかると思います。

 

「こんなに!?」と思えるものから、「これだけ!?」と

思えるものまで。200キロカロリー という数字ひとつでも、

これだけの幅があるんですね。

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